カテゴリ:旅( 108 )

ベジタリアンinソウル

数年ぶりにエミリーさんとHさんの3人でにソウルに行って来ました。


今回は超格安!!旅行ですから成田からソウルへはチェジュ航空、ホテルには深夜の到着です。


当然、機内食はありませんので、おにぎり持参です。


ホテルは中心地からは離れていますが、お部屋は広いので贅沢は言えません。



翌日は徒歩で駅へ。
地下鉄で「乙支路入口」駅へ到着。

ベジではありませんが伝統的なソウルのソウルフード

タラスープの店武橋洞(ムギョドン)


路地にあるので、わかりにくいです。
地元の人に案内していただき、無事に到着。





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メニューは干し鱈のスープ(ブゴヘジャンクッ、6,500ウォン)のみ。


干しスケトウダラやうるち米などでダシをとる白濁スープは12時間煮込んだものだそうです。


温かく懐かしく美味しく、身体がほかほかします。



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次は仁寺洞へ


かつては骨董店や古いお茶屋さんや紙屋、筆屋がある良い雰囲気の町並でしたが、今はお土産物屋さんばかりです。





古い町並みを訪ねて北村へ行ってみることにしました。


伝統家屋の続く坂道を登ります。

時代劇のセットのようなお茶屋さんを訪ねました。



店内は落ち着いた雰囲気で、時がゆっくりと流れています。

三清洞(サムチョンドン)にある「チャマシヌントゥル」

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数時間から十数時間も煮だしたお茶がいただけます。





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五味子茶やなつめ茶を飲みながら、ソウルの町並みや中庭を見る事ができます。
お部屋には骨董の器が飾られ、韓国歴史ドラマの両班の家の雰囲気がします。




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かぼちゃのお菓子は一つづつ蒸しています。


ほんのりとした甘さは上品で、しっとりとした味わいは米粉のおかしのようです。

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お店を出ても伝統家屋が続き、しばらくは王朝時代の雰囲気が続きます。



坂を登り切った所北村展望台」の看板がありますが、個人のお宅にだったのにはビックリしました。



お家に上がらせていただき(お茶代300円のみ)眼下を見ると・・・

タイムスリップしたように昔のソウルの町が広がりました。



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途中、ロケ隊に出合ったりしながらベジランチのお店まで歩きました。


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バラエティーかも?




ランチは
オーガニックベジレストランの「韓果菜 ハングァチャ」


お店は地下1階です


ブッフェスタイルで、一人13000ウォン(1300円くらい)

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黒胡麻のお粥や葛餅、湯豆腐、蒸し野菜や温野菜・・・


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玄米、豆や雑穀の入った玄米などが美味しく炊けていました。

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やっぱり芋でしょう!!

お芋を見ると食べてしまいます(笑)


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オーガニックでベジは安心で美味しいです。

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お腹いっぱいいただいたので、良く歩きました。


景福宮まで歩くとちょうど衛兵交代の時間


ついてる!

ラッキー!!



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ソウルは紅葉の季節でした。

ラッキーです!



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広い宮殿の庭を歩き回り、ついに夕暮れ。


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そして・・・

またまたラッキーなことに灯籠フェスティバル開催中でした。



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この日はすご~~く歩きました。


これまでも歩いて移動していましたが、さらに・・

川沿いの道を作品を見ながら片道1.5キロ、往復3キロです。






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まだまだ一日は長く・・・


この日はオーガニックベジビビンバを食べに行き、その後は地元の人の行くチムジルバン(お風呂)にも行きましたが、ブログを書く力が尽きました。




今、振り返ると

我ながら驚くほど元気ですね!!



機会がありましたら続きを書きます。
by chiwakomacrobi | 2013-11-20 20:09 |

古代の蓮と彌高神社

秋田市の中心に千秋公園があります。


千秋公園は秋田を治めていた佐竹氏の居城の久保田城の跡に作られた公園です。


今回泊まっていたホテルが、公園の真ん前でしたので、ちょっと早起きして散歩に出かけました。


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お堀の睡蓮が見事な花を咲かせていました。


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蓮の花は神秘的です。

仏像がお座りになられる台座にもなっています。




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蓮の花言葉は「雄弁」「休養」「沈着」「神聖」「清らかな心」「離れゆく愛」


ひらひらと一枚づつ落ちる花びらが、離れゆく愛なのでしょうか?


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小雨の降る朝の光は柔らかく、綺麗な色が写せました。


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追手門の堀を渡り、小高い城跡に登ると、八幡秋田神社があります。



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雄柳大龍王尊と与次郎稲荷神社にお参りしてから彌高神社に向いました。




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彌高神社は久司道夫先生がお若いときに、毎日のようにお参りに行っていた神社で、

先生の身体が「光に包まれた」というのが、この神社のようです。




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私には光ではなくて小雨が降り注ぎましたが、静かな一時を過ごす事ができました。



久司道夫先生にご縁の深い秋田市の

「直食」のOPENに立ち会えて感謝です。

by chiwakomacrobi | 2013-09-18 20:28 |

伊勢神宮 新穀感謝祭 ③

内宮の特別参拝とお神楽の後は、おはらい横町~おかげ横町~神宮会館~猿田彦神社と歩きました。



猿田彦神社の主神は「猿田彦大神様」です。


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猿田彦は高千穂に瓊瓊杵尊様(ににぎのみこと)を御案内したり、猿田彦の子孫が、倭姫命様を五十鈴の川上(現在の皇大神宮(内宮))に導かれたので、そこが伊勢神宮なったと神社のいわれに書いてありました。


その故事で猿田彦は「みちひらきの神」といわれ、社務所では車のお守りや学業のお守りなどがたくさんありました。


私も車のお守りをいただいてきました。


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また、境内には佐瑠女神社があり、ここは芸能の神様として有名です。
佐瑠女は天照大神様が天の岩戸にお隠れになった時に、岩の前で踊った神様ということから俳優や芸能人がお参りにくるそうです。





パワースポットらしい?

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猿田彦神社の裏手には「御神田」が広がっていて、5月5日には昔から伝わっている田植えをするそうです。


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田楽に合わせて田植えをする風景は、先日見た映画「のぼうの城」のワンシーンのようものなのでしょうか?




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山のパワーが一点に集まるような所に御神田がありました。





美しい紅葉です

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おかげ横町にもどり、名物の伊勢うどんをいただきました。


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見た目ほど辛くなく、美味しかったです。


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今回も伊勢神宮新穀感謝祭に参加させていただき、多くの学びや気づきをいただきました。




ものすごい勢いで時代が変わって行く中で、自分がどう生きていくかを考えました。


今の自分は、自分自分でしっかりと立っていないことに気がつきました。




まだまだ困難や災害は続きそうですが、宇宙からのメッセージと思い乗りきって行きましょう!


私たちは奇跡的にこの世に存在し、生かされ試されているのです。



自分の立ち位置を大切にし、感謝の心で生きていこうと思いました。




ご一緒してくださった皆々様 ありがとうございました!!
by chiwakomacrobi | 2012-12-15 23:55 |

伊勢神宮 新穀感謝祭 ②

宿泊先の鳥羽のホテルで、明けの明星を眺めながら、温泉に入り、爽やかな気分で出発しました。



ホテル前の景色も、朝日が射すと古代遺跡のようにも見えました。




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いよいよ皇大神宮(内宮)に正式参拝の日がやってきました。

ご祭神は、天照大神さま。
正式には天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)というお名前です。




 内宮に入るには宇治橋を渡ります。

日常の世界から神聖な世界へのかけ橋といわれています・・・・・





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渡ろうとしたら・・・・


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空には不思議な現象が?!


晴れ渡った空に「虹」が出ています!!


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虹がかかった大鳥居の姿は感動的でした。


身も心も正して清浄な宮域に入ることを感じさせてくれます。




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参拝の前に、手水舎で手を洗い、口をすすぎ心身を清め、神域に入らせていただきます。




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正宮は20年に1度、式年遷宮の大祭で建て替えられてきました。
遷宮することによって、2000年前と変わらない神宮のお姿と伝統の技術の継承がされてきたのです。






10月に遷宮されますので、工事は急ピッチ。

屋根の部分を拝見することができました。


神宮の工事に携われる方々は、皆さん白装束です。



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内宮の正式参拝の後は、神楽殿で御神楽と御祈祷をしていただきました。




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この後は、猿田彦神社とおかげ横町です。


続きます~
by chiwakomacrobi | 2012-12-13 22:47 |

伊勢神宮 新穀感謝祭 ①

今年も伊勢神宮の「新穀感謝祭」に正式参拝をさせていただきました。

昨年に続き参加できたことはとてもありがたく、ただただ感謝の一言です。





4日の早朝に遠州森の「小國神社」をバスで出発するので、3日の夜中2時に取手を出ました。

途中、雷と豪雨に見舞われましたが、小國神社に着く頃にはすっかり雨も上がり、良いお天気です。


お清めの雨でしょうか?






伊勢の途中で熱田神宮に正式参拝させていただきました。


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美しい紅葉です

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伊勢神宮は外宮(げぐう)から参拝させていただきます。

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外宮は正式には豊受大神宮のことで、御祭神は天照大神の御饌都神(みけつかみ、食事を司る神)である豊受大神(とようけのおおみかみ)です。



豊受大神は、お米をはじめとする五穀豊穣の神様で、私たち日本人の暮らし方や考え方の根本と言える神様です。




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境内は新年をお迎えする準備と来年のご遷宮の準備で緊張感に包まれていました。




遷宮館が新設されました。

式年遷宮の歴史や宝物の数々が展示されています。


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外宮の正式参拝は本殿の御垣内(玉砂利の敷いてあるところ)でのお祓いと祝詞の奏上があります。

御垣内の白い玉砂利を踏めるのは、天皇陛下だけです。
私たちは黒い砂利のところでお参りさせていただきました。




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神宮参拝の後は、鳥羽の二見浦(ふたみがうら)へ

夫婦岩(めおといわ)




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5月~7月は日の出、11月~1月には満月を見る事ができるパワースポットです。




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二見興玉神社

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龍神様をお祀りしている龍宮社にもお参りしました。


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早朝からの夜まで長~~い一日でした!!

明日に続きます~~~
by chiwakomacrobi | 2012-12-12 23:17 |

表の裏も表

エミリーさんとHさんと3人でミニツアーに出かけました。

早起きしたので、月の入り(ちょうど満月でした)と日の出が見られました。

「早起きは三文の得!!」





凛とした寒さで空気は透きとおり、富士山が美しかったです。




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静岡から見える富士山を「表富士」と言います。




途中で不思議な雲も見ました。


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空が絵のように美しいので「吉兆」か?





沼津から河口湖畔を通り山梨へ行くと・・・

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山梨から見える富士山も「表富士」と言います。






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どちらも表です



表でも

裏でも



富士山はどこから見ても美しい山です。


朝から夕方まで富士山と一緒でラッキーな一日でした。
by chiwakomacrobi | 2012-12-01 23:03 |

聖山音楽祭

先月の28日(土)と29日(日)の2日間、長野県の大岡村で、「聖山音楽祭2012」が開催されました。

1期卒のyumikoさんが実行委員をされているので、スクールからも19名で参加させていただきました。



早朝、取手を貸し切りバスで出発しました。

いつもの真っ赤な『「okazawa』バスです。


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夏休みで高速は混み合い、事故渋滞にも巻き込まれ、やっと長野県の聖山に到着しました。


オープニングセレモニーには間に合わず残念だったのですが、橅の木に会いに聖山の山頂に登りました。



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清々しい山の霊気と鮮やかな緑と美しい花々!

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穂高養生園でスタッフをしているmiyaさん(5期卒)が蝶を連れて来てくれました。


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樹齢300年の橅の木


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山全体が橅に覆われていたのは明治時代まで
小学校を建てるために大量に橅が伐採されたそうです。


「今はたった2本になってしまいました」

yumikoさんのお話が始まると、橅もさわさわと葉を揺らしました。



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橅の木の近くて「峠の釜飯」をいただき、山を降りて大岡文化センターに移動し「メイン音楽祭」に参加しました。



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子供ミュージカル「母なる木の歌」


スワルマンダル演奏(チャーリーみやもとさん)と舞踊(青柳ひづるさん)

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ヘルマンハープの演奏

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yumikoさんmiyaさんと記念写真を撮り、軽井沢に向いました。


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音楽祭の様子はyumikoさんのブログをご覧ください。
by chiwakomacrobi | 2012-08-06 21:14 |

聖山音楽祭に行こう!!

太古の昔より生きとし生けるものの命をはぐくんできた聖山。

命の水に思いをはせ、母なる聖山に、音楽祭をささげたい。(聖山音楽祭HPより)




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聖山音楽祭2012

 ~ 母なる山に抱かれて ~       

 日時:7月28日(土)~29(日)

 会場:長野県長野市大岡の樋知大神社、聖山山頂 、大岡文化センターなど





お種池でのオープニングセレモニーの後は、歩いて山頂に登り、母なるブナの木(樹齢300年)に音楽を献げます   

  ギター 演奏、 ヘルマンハープ演奏 、合唱などが聖山山頂のブナの木前 で行われます





公式HPができました。

聖山音楽祭



未来を作る子どもたちに、美しい自然を残して行きましょう。

自然と人とが調和して生きていくことを伝えていきましょう。




1期生のYumiko先生が実行委員として頑張っていますので、私も参加いたします。


Yumiko先生のブログから聖山の写真です

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多くの方と一緒に、自然の中で太古の息吹にふれ、宇宙と繋がり、大切な事を思い出したいと思います。



取手から「貸し切りバス」で行きますので、お申し込み・お問い合わせは当スクールにお願いいたします。


(バス・宿泊の関係で先着20名様となりますのでお早めに!!)







   
  
by chiwakomacrobi | 2012-06-08 19:02 |

新緑の軽井沢

海抜1000メートル、高原の軽井沢は新緑の季節でした


窓から見える木々も絵画のようです。



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新しくOPENした「PASEO」に泊まりました

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中庭にも緑が溢れています


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気候が良くて、静かで美しい初夏の軽井沢は最高でした。

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by chiwakomacrobi | 2012-06-02 23:49 |

京都・桜澤記念館

3月末に京都と奈良に行ってきました。

京都駅から市バスで50分、真如堂近くの「桜澤記念館」にいらっしゃる山本祥園先生を訪ねました。


真如堂の裏手の階段を登り、お寺を横切ると桜澤記念館の前に出られます。

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桜澤記念館は先生とご主人様が海外からのマクロビアンを迎える宿舎として作られたものです。


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先生は私の恩師であり、恩人です。

ボストンの久司ハウスで出合ってから23年がたちましたが、今でもその時のことは、はっきりと思い出せます。



お訪ねする度に、いつも、あたたかく迎えて下さいます。

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山本祥園先生は東洋医学、中医、薬学、鍼灸、食養、とさまざま勉強を続けられたくさんの資格も持ち、たくさんの方を癒してこられました。

私が元気になったのも先生の治療とお手当のおかげです。


12歳から桜澤先生に師事し、リマ先生の食養料理を受継いでいる方ですから、マクロビオティック歴80年!!!



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今年、93歳になられます。




先生のお部屋で私たちの写真を発見!!

「いつも、見ていますよ」



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先生ありがとうございます!

いついつまでもお元気で!!
by chiwakomacrobi | 2012-04-01 21:16 |


台所から健康と平和を!


by chiwakomacrobi

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