カテゴリ:料理( 179 )

「おせち料理講座」のご案内

秋も深まり季節のイベントに定着したハロウィンが終わるとクリスマス、そしてお正月!!

今年も「マクロビオティックのおせち料理」の講座のご案内と参加者募集を開始しました。


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(昨年のおせちの一例です)


毎年たくさんのお申し込みをいただいていますが、常連の方にも喜んでいただけるように、もっと美味しく!
もっとシンプルにと「おせちレシピ」を進化させていますので、今年もご期待ください。





「マクロビオティックのおせち料理」は

基本的にオーガニック野菜を使います。
動物性食品(肉、魚、卵)
砂糖(白砂糖・三温糖・甜菜糖など)は使いません。

お重箱を用意いたしますので、ご自分で詰めるレッスンとして綺麗に詰めるコツも学べます。

今年は調理実習とデモストで15品作ります。

レシピ付きなので、毎年「お家でおせち」が作れます。

伝統的な献立で簡単、美しく、美味しく作ります。

新しい年を手作りのマクロビオティックおせちで迎えましょう!

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献立

・金柑の甘露煮 

・松葉ぎんなん 

・伊達巻き 

・どんこの鮑もどき 

・黒豆のワイン煮

・根菜類の煮しめ

・テンペの照焼きつくね団子

・エビフライもどき

・豆乳ヨーグルトのタルタルソース

・梅花人参のグラッセ 

・蓮根と大根の紅梅酢染め

・きぬさやの塩茹 

・柿なます 

・紅はるかと林檎のきんとん 

・ラディッシュの飾り切り

試食:玄米餅入りお汁粉 

 ※材料等により変更になる場合もございます。



1.12月12日(金)10:00~15:00

2.12月13日(土)10:00~15:00

3.12月14日(日)10:00~15:00

※1~3は同じ内容です

 受講料 19,980円

      (18,500円+税(1,480円))





当日お持ち帰りいただくもの

・二段重箱入りおせち料理(2人分)(風呂敷付き)

・アフコさんの玄米で作った餅4個(260g

・生薬の屠蘇散

・祝い箸(5膳)

・お持ち帰り用風呂敷(1枚)

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当日ご試食いただくもの

・玄米餅入りのお汁粉

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☆定員  各回 10名


☆お申し込み開始   10月21日(火)8時より

☆お申し込み締め切り 11月30日(日)24時まで



お陰様で毎回ご好評をいただいている講座です。お重箱やお屠蘇やお餅の準備もございますので、お申込みはお早めにお願いいたします。


お申し込みはこちらから
千和子マクロビオティッククッキングスクール

ホームページhttp://chiwako.com/「お申し込み」よりお願いいたします。













by chiwakomacrobi | 2014-10-21 18:02 | 料理

梅酒を漬けました

梅しごとの季節です。

青梅が届きましたので、梅酒を漬け込みました。

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青梅は梅酒や梅肉エキスや米飴漬けなどに使います。

①青い梅が手元に来たら、すぐに水で洗い、ザルに取ります。
(長時間、浸けないこと)


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②自然に乾燥させて「ヘタ」を楊子などで取り除きます。
(梅を傷つけないように)


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③水洗いして良く乾かした瓶に梅を入れます。
(梅を布巾やペーパーで拭き、水気を取る)



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④甘味(メープルシュガー、米飴、黒砂糖、甜菜糖などお好みで)を加えます。


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⑤静かにお酒を注ぎます。
 35度以上の焼酎などを使います。
(度数が低い物や添加物が入った物や人工的なアルコールで作られた物は避けること)



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今年の梅酒の材料です。

梅酒用 青梅 奈良県産 大和コープファーム・・・1キロ

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北海道産てんさい含蜜糖(ムソ-株式会社)・・・500グラム



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玄米焼酎(小正醸造株式会社)・・・1.8リットル


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梅酒はとても簡単に仕込めますが、飲むまでには時間がかかります。

半年から1年くらいで飲めますが、3年くらい経った梅酒はアルコール分が少し抜け、甘さと酸っぱさが調和してまったりと美味しくなります。

お好みで早く飲んでも結構ですよ。



昨年仕込んだ梅酒です。
褐色になっています、


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ちょっと飲んでみました。

もちろん!美味しかったです(笑)



昨年、パルコ出版さんから出していただいた
マクロビオティックの
梅しごと・梅づくし」

に詳しく載ってますのでご覧ください。
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梅干しを漬ける方にも必須アイテムですよ。
(お陰様で今年も売れているそうです。感謝!)

ご注文はこちらからから

宜しくお願いいたします。







by chiwakomacrobi | 2014-06-13 20:00 | 料理

玄米粥で七草粥

今日は七草粥の日です。

「セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ」



日本人なら誰でも言える春の七草の名前です。

今日の七草粥の為に作日から野草探し。
まだ、寒いので見つかりませんでした。

諦めかけていたら、日当たりの良い西側のプランタの中で発見!!


ゴギョウ(母子草)

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ハコベラ(ハコベ)

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ナズナ

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セリ
根っこから出てきました。
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スズナ(蕪)

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スズシロ(大根)

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ホトケノザ
発見できず 残念!



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なぜ七草粥なのでしょう?

お正月の食べ過ぎはどの時代でもどの地方でも同じなのかもしれません。

消化の良いお粥、消化を助ける大根、蕪。

ミネラルいっぱい、生命力あふれる野草。


家族の健康を祈りながらお粥をいただきましょう。

七草粥の知恵は先人の知恵の賜ですね。

また、七草は邪気を払うといわれ、無病息災を祈ってまな板の上で草を叩く回数も決められていたそうです。


我が家では、玄米を健康片手鍋を使って炊きました。

ことこと煮上がったお粥に大根と蕪をきざんで入れて塩を加えます。


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残りの草をきざみます。


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土鍋に加え、しゃもじで混ぜてから火を止めます。





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お椀に装い、熱いうちにいただきます。


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これで今年も無病息災。

代々受継がれてきた先人の知恵を未来に繋げましょう!!









by chiwakomacrobi | 2014-01-07 11:28 | 料理

マクロビオティックのおせちで「おめでとうございます!」

新年明けましておめでとうございます。

今日は陽射しも温かく、うららかな春のようでした。
皆様も健やかにお正月をお迎えになられたことと思います。


30日、31日は「おせち料理の講座」でした。

茨城の方々以外に秋田や神奈川、埼玉、千葉と全国各地からご参加いただき、ありがとうございました。


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今回のマクロビオティックおせちお品書きです。

 

・ベジ伊達巻き
・黒豆のワイン煮
・紅白柿なます
・紅はるかと林檎のきんとん 大豆から揚げの中華甘酢あん
・ごぼうの梅煮の昆布巻き
・金柑の甘露煮
・絹さやの塩茹
・テンペの野菜マリネ
・根菜類の煮しめ
・松葉銀杏
・蓮根とグルテンの照焼き団子
・鮑もどき
・梅花人参のグラッセ
・蓮根と大根の紅梅酢染め
・こんにゃくの味噌煮 
・ラディッシュ飾り切り




 

 

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玄米の切りもち(新潟のアフコさんの杵つき玄米餅)
屠蘇散(森の診療所特製)
祝い箸

風呂敷に包んでお持ち帰りいただきました。




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お重に詰め終わるとほっとします。

よもぎ餅とキビ餅の入った「ぜんざい」を召し上がっていただきました。


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今朝はお雑煮を添えて

「おめでとうございます」


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今年もよろしくお願いいたします!!



















by chiwakomacrobi | 2014-01-01 22:22 | 料理

出版記念パーティーin取手

作日のスクールでの出版記念パーティーには40名以上の方が参加してくださいました。

連休最後の日に、取手まで来て下さってありがとうございます!

今回のゲストは「マクロビオティックの梅しごと・梅づくし」の編集者の吉度日央里さん、Dawn-Peopleのお二人と舞踊家の柳元美花さんです。


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お料理はすべて、「梅しごと・梅づくし」に掲載されているものです。

前日からくーちゃん、マッチャン、けいこさん、かなさんが準備し、当日はみほちゃん、吉度さんにも手伝っていただき、見事に仕上がりました。


本の色(カバーを外すとオレンジです!)に合わせたオレンジのテーブルセンターに本のレシピで作った料理が並びました。



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梅づくしの料理に興味シンシンのご様子です。


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料理紹介が終わると・・・

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たくさん召し上がっていただきました。


お料理の紹介は次回に・・・
by chiwakomacrobi | 2013-05-07 22:52 | 料理

玄米の甘酒造り

玄米のお粥を炊いて、お米を発酵させた麹と混ぜてしばらくおくと・・・・


甘~~い甘酒になるのは不思議です。



玄米もち米を3倍の水加減で炊きました。

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炊きあがったお粥を少し冷まして、麹を振りかけます。


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麹はお米を蒸して、麹菌をふりかけるとできるそうですが、

今回は麹屋さんの物を使いました。



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お米が麹菌の力で「米麹」になるとお米の時の成分より、ビタミンやアミノ酸がかなり増え、消化も良くなります。


甘酒が美味しくて甘いのは微生物のおかげです。






甘い甘酒を造るには、60度くらいが適温のようです。

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お米だけでお酒やお酢もできます。


お塩を加えれば塩麹、豆を加えれば醤油や味噌が造れます。






発酵は神秘的な不思議な現象。

昔から日本人は微生物と仲良しで、知恵を使ってさまざまな発酵食品に変化させました。

微生物さんに感謝です!!






今日造った甘酒は、明日の未来食の講座で使います。


どうぞお楽しみに!
by chiwakomacrobi | 2013-01-26 20:55 | 料理

雪の日の玄米小豆粥

今日は1月15日「小豆粥」の日です。


昔からこの日に小豆粥を食べると邪気が払えと言われ、平安時代から伝わっている風習のようです。



マクロビオティックでは、玄米で作る小豆粥は食養料理の定番で「おめでとう」といわれています。


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どんな病人さんでも玄米の小豆粥を食べるとドンドン良くなっていくので、「おめでとう!!」と桜澤先生が名付けられました。




ちょうど、お正月の食べ過ぎ飲み過ぎで胃腸が疲れ、風邪を引いたりする頃ですね。


ゴマ塩をかけていただいたら完璧です

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玄米の小豆粥のレシピは今日のメルマガ(No114  1月15日号)に載っています。



千和子マクロビオテッククッキングスクールホームページ

のメルマガ登録をクリックしていただくと簡単に無料で登録できます。


毎月2回発行、毎回レシピ付きです。






ところで、昨日の雪はどか雪でした。

取手は10センチ以上は積もりました。


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朝、起きたらスキー場のようでした。



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雪かき用の「ママさんタンプ??」が途中から大活躍しましたが、

はじめは扱い方がわからずに持ち上げていたので・・・・重くて重くて大変でした。




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雪かき数時間、やっと車庫から車が出せましたが・・・


慣れない雪かきは疲れました。


感想:「雪は重い!!」「腰が痛い!」


雪国の方のご苦労がわかりました。




スタッドレスタイヤを履いていても道路が凍っているので怖い!!

道路には放置車両・・・






パンジーの上にも雪が積もりつぶれてしまいそうです。


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路肩も雪でイッパイ、道路も凍っています。


出かけるのはやめました。
by chiwakomacrobi | 2013-01-15 21:55 | 料理

鏡開きでお汁粉

1月11日は鏡開きの日です。


お正月にお供えした鏡餅を下げて、お汁粉にしました。

圧力鍋を使うと、あっと言うまに小豆が炊けます。


ぜんざいやお汁粉やあんころ餅などを気軽に作ってみましょう。




小豆・・・1カップ(洗ってザルに上げる)

3×5センチの昆布・・・1枚(細かく切ります)

水・・・3カップ


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材料を圧力鍋に入れて中火で加熱し、圧力がかかったら弱火にして加熱します。

火を止めて圧が抜けるまで放置します。


蓋を開けて塩を小さじ1/2加えて、お好みの濃さになるまで水を加えて、木べらで混ぜながら5分くらい加熱します。


お好みで甘味(米あめ、メープルシロップ、羅漢果、アガペシロップなど)を加えます。




お椀に焼いた餅を入れ、小豆をかけていただきます。


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今日は、昆布と椎茸で佃煮を作り添えました。

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神様にお供えしたしたお餅には、包丁で切らずに、叩いて割ってお雑煮やお汁粉などで食べます。



お供えしたお餅には霊力が宿ると言われていますので、ありがたくいただきましょう。


切るという言葉は使わずに(叩いて)開くと、運が開くにつながります。


日本の伝統の行事は言霊を大切にしていますね。
by chiwakomacrobi | 2013-01-11 21:32 | 料理

玄米の七草粥

セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロ、春の七草

七草粥の今日も取手は寒い!
(都内より3度は低いです)


草摘みには早すぎますが、プランタには「ハコベラ」がイッパイ生えてます。


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スズナ

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スズシロ

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玄米の七草粥を作りました。

お正月使ったセリ、ハコベ、ホトケノザ、ナズナなどとを細かく刻みます(いろいろな草を合わせて1カップくらい)


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スズナとスズシロは1センチ角に切っておきます(合わせて2カップくらい)


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玄米は洗ってザルに取り、水気を切り、炊飯用の土鍋で軽く炒ります。


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パチパチとはじける音がしたら、刻んだスズナ(蕪)とスズシロ(大根)と水を3カップ入れて弱火で30分炊きます。

お塩はひとつまみ(ほんの少々です)


中蓋をするとより美味しく炊けます。

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30分炊いたら、蓋の穴に木栓をして、さらにとろ火にして20分炊きます。



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蓋を開けて、3カップの水を足し、青味と塩を小さじ1弱を加えて火にかけます。

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焦がさないように、ゆっくりと混ぜながら5分煮ます。


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熱いうちに

「いただきます!!」



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草の香りがしています


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今年も無病息災で過ごしたいものですね
by chiwakomacrobi | 2013-01-07 18:17 | 料理

おせち料理講座 三日目

今日はクリスマスイブですが、おせち料理講座の三日目の話題です。



巷にはさまざまな「おせち料理」が出回っています。

和風だけでなく、中華風、洋風・・・何だかわからないごちゃごちゃ風・・・

今の時代は「おせち」は作る物ではなく、買う物になったのでしょうか??



今回もマクロビオティッククッキングの「おせち」はお精進で作ってみました。

動物性(肉、魚、肉魚の加工品、)乳製品、卵、みりん、砂糖、甜菜糖などは使いませんでした。





お正月の元旦に初めていただくお料理は、清々しく美しい物が良いですね。


蓋を開けると色とりどりのお野菜の色が目に飛び込んで来るなんてうれしいですね。




今年は私もモダンなお重箱に詰めてみました。

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伊達巻きはおせちの定番です。

もちろん卵や砂糖やはんぺんなどは使わない「ベジ伊達巻き」です。


鬼スダレの出番です。


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繭玉のような蓮根とヒエのフリッター

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牡蠣フライもどきの海の香りは海苔と青海苔


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銀杏は透明感が出るまで茹で、塩をしっかり振ります。

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お正月は松竹梅


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今回もマクロビオティックのおせち作りにチャレンジしてくださった方々の意識の高さに感服しました。


毎年参加してくださる方、初めてスタジオに来られた方、遠方から来て下さった方、すべての方々に感謝です。


ありがとうございました!!



アフコさんの玄米餅最高でした!!

皆さん、お正月用に買って帰られましたよ(二日目で完売)

ありがとうございました!!


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来年の事を言うと鬼に笑われそうですが、来年もおせち講座を開催します。

今年よりももっと進化させ、よりシンプルな調理法で、美しくて最高のお味を追求しようと名アシスタントのくーちゃんと計画しています。



早くも来年の講座をご予約下さった方々の期待に添うよう頑張りますので、どうぞお楽しみに!!





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by chiwakomacrobi | 2012-12-24 14:30 | 料理


台所から健康と平和を!


by chiwakomacrobi

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