カテゴリ:料理( 179 )

おせち料理講座 二日目

マクロビオティックのおせち料理講座の二日目です。



調理の前に、おせち料理の謂れやお重の詰め方のミニ知識をお話しさせていただきました。


日本に伝わる知恵や伝統的なお料理を詰めた物がおせち料理で、無病息災と五穀豊穣を祈ります。



それぞれの素材や調理にも思いが込められています。



昆布巻き
 昆布は喜ぶ。

 広布(ひろめ)とも言われ、名前も運も広がっていく。巻くは結びの意味です。



ごぼう

細く長く地中にしっかり根を張り、細く長く幸せに。
たたきごぼうは、軟らかく煮たごぼうを叩き身を開くので、開運の縁起をかついだものです。



 
蓮根
 

穴が開いているので、先の見通しが良くなるという思いを込めます。



黒豆

 一年を通してまめまめしく元気に働けるようにという思いです。




伊達巻

文化の発展を願います。  

巻き物が書物を表し、学問、文化の繁栄を願います。



きんとん

商売繁盛、金運を願います。  
黄金色の財宝に例えられます。





神に捧げる神聖な食べ物です。
元旦にはお雑煮を食べますが、関東は焼いた角餅で澄まし汁、関西は茹でた丸餅で味噌仕立てにするなど材料・作り方とも各地方それぞれ特色があります。



今日のお雑煮にはヒラタケが入りました。


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昆布と椎茸とヒラタケで香りと味が最高です!



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おせちの献立は昨日と同じですが、人ごとに詰め方が違います。

個性があふれて楽しい作業です。





牡蠣フライもどき



大和芋の粘りが勝負です。

青海苔や焼き海苔をたくさん混ぜますと

磯の香りがします・

食感も「牡蠣フライ」!!


牡蠣フライが苦手な人に大好評です


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黒豆のワイン煮



オーガニックの赤ワインを使いました。


男性にも大好評の黒豆の煮物になりました。


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金柑の甘煮



米あめで甘味を付けたシロップに漬けて保存できます

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大根と蓮根の梅酢漬け


蓮根は塩とお酢を入れ、さっと茹でて紅梅酢に漬けました。


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松葉銀杏

銀杏を金槌で割り、塩茹でしてから太白ごま油でさっと炒め塩を振ります。


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黄金羊羹

いつものきんとんを羊羹にしました


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今日の皆様の作品です。


美しく美味しそうに仕上がりました。



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祝い箸を添えてお持ち帰りいただきます


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お母様へのお土産ができました。

良いお正月をお迎えください。


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今日もありがとうございました!!
by chiwakomacrobi | 2012-12-22 20:57 | 料理

おせち料理講座  一日目

今日からおせち料理の講座が始まりました。

明日、明後日と3日連続の初日です。


今年の御重箱は和モダン

黒を2個、金を2個を市松に組み合わせです。


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お重の中は15種類のお料理です。


ごぼうの梅煮の昆布巻き


土鍋にごぼうを長いまま入れ一本に大きめの梅干しと水を加えてコトコト煮ます。



3日間煮続けると・・・不思議!!

ごぼうがあま~~くなります。



柔らかく煮た昆布に巻き、梅酢で紅く染めたごぼうの紐で結びます。





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舞茸の牡蠣フライもどき


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鮑もどき


どんこが鮑に変わります


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椎茸の茎の時雨煮



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蓮根とヒエのナゲット・人参チリソース


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里芋と米粉の白揚げ


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塩麹入り柿なます


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梅花人参

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松葉銀杏


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黒豆のワイン煮



金柑の甘煮



大根と蓮根の梅酢漬け



テンペと野菜のマリネ



黄金羊羹



伊達巻き






宝袋が入りのお雑煮


お餅は「アフコ」さんの玄米餅

菜の花の塩茹を飾って新年を祝いましょう!



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出来上がったお料理をお重箱に詰め合わせました



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どなたのおせちも美味しそうですね


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祝い箸と一緒に風呂敷に包んでお持ち帰りしていただきました



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今日、受講された方々、楽しい時間をありがとうございました。


良いお年をお迎えくださいませ。






明日、明後日、ご参加される方も美しく美味しいおせちを作りましょう!!


お待ちしています。
by chiwakomacrobi | 2012-12-21 21:19 | 料理

男の料理教室inつくばみらい

つくばみらい市社会福祉協議会が主催の「男性だけの料理教室」に講師として呼んでいただきました。

皆さんマクロビオティッククッキングは初めてです。


参加者は58歳~75歳のプラチナ世代ということで、少々緊張して出かけました。


プラチナ世代とは、渡辺淳一さんがエッセイに書かれたことから、元気でアクティブなシニア世代のことを表わすようです。



シルバーというと地味な感じですが、プラチナは最高級!

皆さん、輝いていました!!



調理実習も勢いが良くて、手際が良いです。


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学ぶ姿勢が半端じゃない


真剣です!

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玄米初体験の方が多かったので、圧力鍋、土鍋、電気釜で炊いた玄米を食べ比べていただきました。


圧力鍋

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オコゲに大喜びです

「うまいなぁ~~」

「昔のご飯はコゲがあった」


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土鍋

「食べやすい」

「甘みがある」

「これも美味しい」


どなたもグルメ三昧で舌が肥えていますね。
食通です。


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電気釜(マイコン)


3時間浸水させてから炊きました。

「けっこう美味しい」

「これならできそう」


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3種類の玄米ご飯を食べ比べてみました


「土鍋が美味しい」

「圧力鍋も美味しい」

「どれも美味しい」

「玄米は不味いと思っていたら結構美味しいね」


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玄米が固くて臭くて不味い物でなく「美味しい」と言っていただけてうれしいです。




揚げ蕎麦掻きの葛あんかけ


ボリュームと食感とお味が男性向けなのでしょうか?

「肉みたいだ」

「旨い」

大好評でした



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豆腐のステーキ・野菜あんかけ

「料理屋のようだ」

「盛りつけが楽しい」

これも大好評!



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リンゴとドライフルーツのコンポート・シナモン風味


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「甘い!」

「身体が温まった」


プラチナ世代もお砂糖の取りすぎに注意です。


砂糖無しでも甘~~いデザートを作りましょう!




手際が良くて元気で明るく勉強熱心な方ばかりでしたので調理も、後片付けも早い!早い!!



それもそのはず・・・

ボランティア活動や畑仕事、山登り・・・・・

それも半端じゃないパワーです。



畑で蕎麦を作ったり、筑波山に週3~4回登ったり???




「今日は9時半からの教室なので、3時に起きて登って来ましたよ」

一年に1回も山に登らない私は・・・ただただ驚くだけでした。

今年は200回は登るそうです。



こんなに元気な70歳は、キラキラ輝くプラチナ世代。


主催してくださったT様、アシスタントをしてくれたつくばみらい在住のエミリーさんありがとうございました。



参加者の皆様からも元気をイッパイいただけました。


ありがとうございました、感謝です!!!
by chiwakomacrobi | 2012-11-08 21:18 | 料理

梅の本の撮影

6月から始まった「梅干しの本」(仮の名です)の撮影が、無事に終了しました。

全部で5回、4ヶ月に渡る大プロジェクトでした。

「本作りには多くの方々の才能と努力が必要!!」

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出版社のほりえさん、プロデューサーのひおりさん、デザイナーのみのりさん、スタイリストのまりこさん、カメラマンのてらさわさん、料理アシスタントのくーちゃん、まっちゃん、梅干しのお手伝いのかつさん、えみりーさん、野菜提供のともさん、そしてしんさんなどなど・・・多くの方々のおかげで、梅干し作りや梅料理の写真撮影ができました。


ただただ・・ひたすら・・ありがたくて「感謝」の言葉しか浮かびません。



撮影中のお弁当にも気を使っていただき、マクロビアンのイイナさんが作って届けてくださいました。


「美味しかったです!」

「丁寧に作ってくださってありがとう!!」




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翌日もこんな素敵なお弁当が届きました。

「お忙しいのに ありがとう!!」


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デザートはドライ梨でした。

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撮り終わったお料理をみんなでお味見

シェアしながら食べるのですが・・・一日に11種類!

「お腹がいっぱいです!!」


超が付くほど、忙しい数日間でしたが、体重が減らずに増えていました(笑)



美味しいものを食べながら、ワイワイと(まじめに)おしゃべり(会議?)

チームワークが良いので、順調に楽しく撮影が進みました。



ついに全部のシーンが撮り終わりました

拍手!!!!





「お疲れ様でした!!」






映画のクランクアップのように、花束をいただきました。

生れて初めての体験で、うれしすぎて素敵すぎて言葉が見つかりません。

ありがとうございます!!


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こんなに素敵な方々と作った「素敵な本」は来年の春に発売される予定です。


ご期待ください!!
by chiwakomacrobi | 2012-09-29 22:53 | 料理

梅干しBOOK

『マクロビオティック梅干しBOOK』(仮の名前です)

3回目の撮影を無事に終えました。

今回は、赤じそつけした梅と赤じそを日に干しました。

強烈な太陽に感謝です。



夏の梅干し料理の撮影もしました。


カメラマンさんやスタイリストさんが、出来上がった料理を次々とセンス良く、美しく、美味しそうに撮ってくださいます。


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私も撮ってみました・・・が、上手く撮れませんでした

・・・・アタリマエ・・・・



撮影は9月末までかかります。


来年の発売まで頑張ります!!
by chiwakomacrobi | 2012-08-03 11:01 | 料理

梅しごと③

「梅」の本を制作中です



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梅干し

梅酒

梅シロップ

梅エキス

梅ジャム

梅干し、梅酢、梅シロップを使ったお料理とスイーツのレシピ



などなどが掲載される予定です。



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7月、8月、9月と撮影が続き、来年の春に発売される予定です。
by chiwakomacrobi | 2012-06-26 07:42 | 料理

梅しごと②

今年も50キロの梅干しを作ります。

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梅干しには熟した梅を使いますが、木で熟しすぎると腐ってしまうので、青梅を黄熟させます。


青い梅と黄色く色付いた梅をわけます。




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黄熟するとフルーツのような良い香りがしてきます。



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青い梅は数時間水に浸けます。


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1日~数日間、ザルに並べて黄色くなるのを待ちます。


黄熟



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漬ける前に水洗いして、ザルに上げ、一つずつ丁寧に水気を拭き取ります。


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ヘタ取り


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焼酎(35度)で消毒しながら、塩と梅を交互に樽に入れます。



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重しを乗せて数日間で水(梅酢)が上がってきます。


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2日~5日(梅の熟し具合)で水か上がるので、重しを軽くします。


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早朝からお手伝いしていただいたので、50キロ漬け終わりました。


次は、7月上旬に赤じそを加えます。

土用には3日間、昼夜干して、梅干しが出来上がります。
by chiwakomacrobi | 2012-06-25 07:38 | 料理

梅干しごと①

6月は梅しごとの季節です。


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固くて青い梅は梅酒漬け、梅エキス作り、梅シロップ漬けにします。



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ヘタは丁寧に取りましょう

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今年の梅酒は35度の玄米焼酎とオーガニックのメープルシュガーで漬けました。



もう1本は日本酒で漬けました。

日本酒は糖度が高いので、甘みを加えなくても美味しくできます。


日本酒は原酒を使います。
注意)日本酒は20度以上!のものを使用すること




35度以上の泡盛でも美味しく漬けられます。


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梅酒は簡単に作れます。

・無農薬の梅を使うこと
・梅は洗い、しっかりと水気を取ること
・焼酎は米できれば玄米の焼酎35度、日本酒は原酒20度以上を使うこと
・白砂糖や氷砂糖、三温糖は使わないこと
・容器は清潔に梅や手も焼酎で消毒すること
・○ワイト○カーは消毒用です


少しだけコツがありますが、誰にでも簡単に梅酒が作れます。





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今年の梅しごとはまだまだ続きます。
by chiwakomacrobi | 2012-06-23 21:42 | 料理

七草粥

春の七草
セリ(芹)
なずな(ペンペン草)、
ゴギョウ(母子草)
はこべら(はこべ)
ホトケノザ(オオニタビラコ)
すずな(蕪)
すずしろ(大根)




今日は七草粥の日ですが、とても寒いです!

明け方は氷点下。



芹はやっと芽が出てきましたが、寒さで縮んでいます。

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母の畑で小さな蕪と大きい大根が採れました


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はこべは日当たりの良いベランダのプランタにいっぱい生えています。

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ゴギョウやなずなやホトケノザは旧歴のお正月の頃にならないと見つからないですね。




7種の野菜を刻んで入れたお粥は、邪気を払い万病を除く食べものといわれていますが、実際にはご馳走の食べ過ぎや飲み過ぎで疲れた胃を休める意味もありそうです。



野菜不足になりがちな冬に、採りたてのフレッシュな植物(草)を食べる習慣ができたのでしょうか?




とにかく、食べ過ぎです(反省!!!)
by chiwakomacrobi | 2012-01-07 15:42 | 料理

年越し蕎麦

静かな大晦日です。


紅白歌合戦を見ながら年越し蕎麦を食べるのは、久しぶりです。




年越し蕎麦を食べるタイミングは?いつ?


私の実家では年越し蕎麦は夕飯とは別に、除夜の鐘の鳴る前に食べていました。



年越し蕎麦には、いろいろないわれがあるようです。
大晦日は徹夜で年神様をお迎えする日なので、その夜食として食べるのが年越しそばの始まりのようです。


そして、蕎麦は切れやすいので、その年の借金や災いを断ち切るために食べるので、新年にならないうちに食べきった方が良いともいわれています。





とにかく、我が家は「ソバリエ・ルシック・シンさん」が打った贅沢な手打ち蕎麦をいただいています。



常陸秋蕎麦の水車挽きの蕎麦粉を使います

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水回し

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へそ出し

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菊練り

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満月

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角だし

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蕎麦切り


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今年もお世話になりました。

来年もよろしくお願いいたします。




皆様、良いお年をお迎えください!!
by chiwakomacrobi | 2011-12-31 21:01 | 料理


台所から健康と平和を!


by chiwakomacrobi

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